あこがれの「神戸のステーキ弁当」
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
Windows XP で「自動更新」でIE7にバージョンアップした場合に、ブラウザの画面が真っ白で何も表示されないまま固まってしまうという症状に遭遇することがある。
多くの場合、古いバージョンのツールバーやアドオンが原因であり、大抵は、これらを一旦アンインストールして、最新版をインストールし直せば解決する。
参考:IE7が起動しない、とてもありがちな理由。
今回のケースでは、Yahoo!やGoogleのツールバーはインストールされておらず、怪しいのは、EPSONのプリンタに付属していた「EPSON Web-To-Page」くらいであった。
案の定、「EPSON Web-To-Page」をアンインストールしたところ、問題なくページが表示できるようになった。
IE6では、IEから直接印刷すると、ページの右端が切れてしまうことがよくあった。
これを解消するためのツールが「EPSON Web-To-Page」(Canonなら「Easy-WebPrint」)である。それがIE7では解消され、これらのソフトは不要になった。
EPSONのダウロードページにも、
> ※EPSON Web-To-Pageは、Internet Explorer Ver5.5~6.xに対応。Ver7.0には非対応です。
と書かれている。
と こ ろ が!! ここで問題が。。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
最近のコメント